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​1969年、

故田耕(でんたがやす)の構想の元、

佐渡に威勢良き若者が集まった。

鬼太鼓座を結成後、

彼らはボストンマラソンを完走。

そのまま舞台に駆け上がり、

三尺八寸の大太鼓を叩ききるという

衝撃のデビューを飾った。

彼らは和太鼓の波動を最大限に

引き出すことのみに集中する。

そして、その波動は、

観客の魂を芯から揺さぶる。

わざとらしい演出は一切ない。

あるのは本物を求める姿。

日本和太鼓の礎を築きながら

今なお、国内、海外を全力で走り抜ける。

​それが和太鼓集団

「鬼太鼓座」

A.Ka」 × 「鬼太鼓座」

​ー本物を追求する同志がここで出会うー

私は、日本和太鼓の

​「原点」と言うべき

鬼太鼓座と出会いました

鬼太鼓座は、

国内外から名声を浴びながらも、

自身に驕ることはなく、

「本物の太鼓の音を引き出すこと」

にエネルギーの全てを

捧げています。

その深く掘り下げた

太鼓の波動を初めて受けたとき、

私はあまりの衝撃で言葉が

出ませんでした。

そして

座長の松田さんの元を訪れ

お話を伺いました。

それぞれの想いを語る中で

進む​道は違えど、

「本物」を追求する同志であると

​改めて認識しました。

本ページでは、

鬼太鼓座との対談の様子や

コラボ写真、映像を

随時展開したいと思います。

鬼太鼓座について

詳しく知りたい方はこちらから

 

Photographing landscape

​撮影風景

01

​Real Interview

​リアル対談

02

​Collaboration Movie

​コラボレーションムービー

03

0

​「本物」を、ジブンに。